テクノポリスをまとめて買取しました|広島県呉市のゲーム雑誌買取実績
買取品詳細
| 買取品目 | テクノポリス_ゲーム雑誌 | ||
|---|---|---|---|
| ご住所 | 広島県呉市 | 買取方法 | 宅配買取 |
スタッフから一言
古いパソコンゲーム雑誌や、1980年代・1990年代のゲーム雑誌がご自宅にまとまって残っていませんか。
このたび、広島県呉市のお客様より、徳間書店の『テクノポリス』をはじめとしたゲーム雑誌をまとめて買取いたしました。
大切なお品物をお送りいただき、誠にありがとうございました。
『テクノポリス』について
『テクノポリス』は、徳間書店から刊行されていたパソコン・ゲーム雑誌です。
1980年代から1990年代にかけて、パソコンゲーム、ゲームソフト紹介、攻略記事、読者投稿、クリエイターインタビュー、同人ソフト、美少女ゲーム関連など、当時のパソコンゲーム文化を伝える内容が掲載されていました。
誌面には、
- パソコンゲーム紹介
- 新作ゲーム情報
- 攻略記事
- レビュー
- ゲームメーカー情報
- 開発者・クリエイターインタビュー
- PC-8801、PC-9801、MSX、X68000などの機種情報
- 読者投稿
- CG投稿コーナー
- 同人ソフト紹介
- 美少女ゲーム関連の記事
- 当時の広告や誌面デザイン
などが掲載されていることがあります。
『テクノポリス』は、ゲーム内容だけでなく、当時のパソコンゲームの雰囲気、投稿文化、メーカー広告、ソフト価格、誌面デザインまで含めて楽しめるお品物です。
古いパソコンゲーム雑誌は今でも探されることがあります
1980年代・1990年代のゲーム雑誌は、読み終えたあとに処分されることも多いお品物です。
そのため、まとまって残っている場合は、年代や掲載内容、保存状態を確認のうえ査定いたします。
特に『テクノポリス』のようなパソコンゲーム雑誌は、当時のゲームソフト、メーカー、投稿CG、同人ソフト、PC-8801・PC-9801・MSX・X68000などの機種に関心のある方から探されることがあります。
当時のゲーム雑誌は、攻略記事やレビューだけでなく、発売前情報、読者投稿、メーカー広告、ソフト価格、周辺機器、誌面デザインまで含めて楽しめるお品物です。
同じ雑誌の号がまとまっている場合や、同じ時代のパソコン雑誌・ゲーム雑誌が一緒に残っている場合は、内容や保存状態を見ながら丁寧に査定いたします。
松田書店ではテクノポリスなど古いゲーム雑誌の買取を行っております
松田書店では、『テクノポリス』をはじめ、古いゲーム雑誌、パソコンゲーム雑誌、攻略本、ゲーム関連本の買取を行っております。
たとえば、
- テクノポリス
- パソコンゲーム雑誌
- PCゲーム雑誌
- 美少女ゲーム雑誌
- 同人ソフト関連誌
- I/O
- 月刊アスキー
- 月刊マイコン
- LOGiN
- マイコンBASICマガジン
- Beep
- BEEP!メガドライブ
- ファミコン通信
- ファミ通
- マル勝ファミコン
- ファミリーコンピュータMagazine
- ゲーメスト
- GAMESTムック
- ゲーム攻略本
- ゲーム設定資料集
- レトロゲーム関連本
なども、内容や年代、冊数、保存状態などを確認しながら査定いたします。
ISBNやバーコードのない古いゲーム雑誌、別冊、増刊号、付録冊子、攻略小冊子なども査定対象です。
チェーン店では値段がつきにくい古いゲーム雑誌でも、雑誌名、発行年、掲載ゲーム、掲載機種、付録の有無、保存状態、全体量などを見ながら、丁寧に確認いたします。
まとまった量・大量のゲーム雑誌もご相談ください
ゲーム雑誌やパソコン雑誌は、雑誌名別、機種別、年代別、メーカー別にまとまって保管されているケースがあります。
1冊ずつでは判断が難しいものでも、同じジャンルのゲーム雑誌がまとまっている場合は、年代や内容、保存状態を見ながら丁寧に査定いたします。
松田書店では、数十冊から、数百冊・数千冊以上のまとまった量、大量のご依頼まで対応しております。
量が多い場合でも、宅配買取で全国からお受けできます。
本棚に並んだ状態や、箱に入った状態、背表紙や表紙が見える写真などをお送りいただき、買取についてご相談ください。
表紙を1冊ずつ撮影していただく必要はありません。背表紙のみでも大丈夫です。
まずは、お手元のゲーム雑誌やパソコン雑誌、攻略本の内容、全体量が分かる写真をお送りください。
テクノポリス・ゲーム雑誌の整理をご検討中の方へ
広島県呉市をはじめ、松田書店では全国対応の宅配買取にて、古いゲーム雑誌、パソコンゲーム雑誌、攻略本、レトロゲーム関連本などをお受けしております。
ご自宅やご実家の整理で、『テクノポリス』のような1980年代・1990年代のパソコンゲーム雑誌がまとまって見つかることがあります。
当時のゲーム雑誌は、攻略記事やレビューだけでなく、新作情報、広告、読者投稿、メーカーインタビュー、投稿CG、誌面デザインまで含めて楽しめます。
『テクノポリス』のほか、『I/O』『月刊アスキー』『月刊マイコン』『LOGiN』『マイコンBASICマガジン』『Beep』『ファミコン通信』『ゲーメスト』などの古いゲーム雑誌・パソコン雑誌も、あわせて査定可能です。
引っ越し、遺品整理、生前整理、実家じまい、蔵書整理、コレクション整理などで古いゲーム雑誌や攻略本の整理をご検討の際は、捨ててしまう前に一度ご相談ください。
お問い合わせフォーム、またはLINEより、お気軽にご相談ください。
お客様の大切なゲーム雑誌・パソコン雑誌を、次に必要とされる方へ橋渡しいたします。
Q&A
Q:テクノポリスも買取できますか?
A:はい。発行年、号数、掲載内容、付録の有無、保存状態、冊数などを確認したうえで査定いたします。
Q:古いパソコンゲーム雑誌も対象ですか?
A:はい。1980年代・1990年代のパソコンゲーム雑誌、ゲーム雑誌、攻略本などもまとめてご相談いただけます。
Q:PC-8801やPC-9801、MSX関連の記事がある雑誌も査定できますか?
A:はい。掲載機種、掲載ゲーム、発行年、保存状態などを確認しながら査定いたします。
Q:付録がなくても買取できますか?
A:内容や状態によりますが、本誌のみでも査定可能な場合があります。付録冊子やポスターなどが残っている場合は、あわせてお知らせください。
Q:ヤケやシミ、背表紙の傷みがあっても買取できますか?
A:内容や状態によりますが、査定可能な場合があります。ヤケ、シミ、折れ、破れ、書き込みなどがある場合は、状態が分かる写真をお送りください。
Q:大量にありますが対応できますか?
A:はい。1,000冊以上の大量のご依頼にも対応しております。表紙を1冊ずつ撮影していただく必要はありません。本棚や箱に入った状態など、全体量が分かる写真をお送りください。
Q:事前相談はできますか?
A:はい。背表紙や表紙、雑誌名、掲載機種、全体量が分かる写真をお送りいただければ、事前に確認いたします。





