1980年代中期の『STUDIO VOICE』をまとめて買取しました|静岡県静岡市の買取実績
買取品詳細
| 買取品目 | 1980年代中期の『STUDIO VOICE』 | ||
|---|---|---|---|
| ご住所 | 静岡県静岡市 | 買取方法 | 宅配買取 |
スタッフから一言
1980年代のカルチャー雑誌や、古い『STUDIO VOICE』がご自宅にまとまって残っていませんか。
このたび、静岡県静岡市のお客様より、1980年代中期の『STUDIO VOICE』をまとめて買取いたしました。
大切なお品物をお送りいただき、誠にありがとうございました。
1980年代中期の『STUDIO VOICE』について
『STUDIO VOICE』は、1976年に創刊されたカルチャー雑誌です。
今回買取したのは、1980年代中頃に刊行された号を中心としたまとまりです。
この時代の『STUDIO VOICE』では、音楽、アート、写真、ファッション、映画、デザインなど、ひとつの分野に限らないさまざまなカルチャーが取り上げられています。
誌面には、
- ロック・ニューウェーブなどの音楽
- 海外カルチャー
- アート
- 写真
- ファッション
- 映画
- デザイン
- アーティスト・クリエイターの記事
- インタビュー
- 当時の広告
- 独特の誌面デザイン
などが掲載されていることがあります。
記事の内容だけでなく、写真、タイポグラフィ、広告、レイアウトなども含めて、1980年代ならではの雰囲気を楽しめる雑誌です。
1980年代中期のカルチャー雑誌も査定いたします
『STUDIO VOICE』のようなカルチャー雑誌は、新しい号が出るたびに処分されることも多く、古い年代の号がまとまって残っているケースは少なくなっています。
松田書店では、
- 発行年代
- 号数
- 表紙
- 特集内容
- 掲載アーティスト
- 掲載ミュージシャン
- 写真家・デザイナー
- 保存状態
などを見ながら丁寧に査定いたします。
1984年、1985年、1986年頃を中心に、1980年代の号がまとまっている場合もご相談ください。
同じ年代の『宝島』『流行通信』など、音楽・ファッション・アート・サブカル系の雑誌が一緒にある場合もあわせて査定いたします。
松田書店では『STUDIO VOICE』などカルチャー雑誌の買取を行っております
松田書店では、『STUDIO VOICE』をはじめ、昭和・平成のカルチャー雑誌、音楽雑誌、アート・デザイン雑誌などを買取しております。
たとえば、
- STUDIO VOICE
- 宝島
- 流行通信
- Olive
- CUTiE
- Zipper
- FRUiTS
- 装苑
- 音楽雑誌
- ロック雑誌
- ニューウェーブ関連雑誌
- アート雑誌
- 写真雑誌
- デザイン雑誌
- ファッション雑誌
- 映画雑誌
- サブカル雑誌
- ミニコミ
- zine・小冊子
- 写真集
- アートブック
なども、内容や年代、冊数、保存状態を確認しながら査定いたします。
バーコードのない古い号、初期号、増刊号、別冊なども査定対象です。
チェーン店では値段がつきにくい古いカルチャー雑誌でも、雑誌名、発行年、特集内容、掲載人物、保存状態、全体量などを見ながら、丁寧に確認いたします。
初期号から中期・後期までまとめてご相談ください
『STUDIO VOICE』は長く刊行された雑誌のため、年代によって誌面の雰囲気や扱うテーマも変化しています。
1970年代末から1980年代初期の号、今回のような1980年代中期、さらに1990年代以降の号まで、年代が混ざっていても問題ありません。
発行順に並べ直したり、年代別に仕分けたりする必要もありません。
本棚に並んだまま、箱に入ったままの状態でご相談いただけます。
まとまった量・大量のカルチャー雑誌もご相談ください
カルチャー雑誌は、雑誌名別、年代別、ジャンル別にまとまって保管されているケースがあります。
1冊ずつでは判断が難しいものでも、『STUDIO VOICE』のような同じ雑誌が複数年分まとまっている場合は、年代や特集内容、保存状態を見ながら丁寧に査定いたします。
松田書店では、数十冊から、数百冊・数千冊以上のまとまった量、大量のご依頼まで対応しております。
表紙を1冊ずつ撮影していただく必要はありません。背表紙のみでも大丈夫です。
本棚に並んだ状態や箱に入った状態など、雑誌名、年代、全体量が分かる写真をお送りください。
『STUDIO VOICE』・1980年代カルチャー雑誌の整理をご検討中の方へ
静岡県静岡市をはじめ、松田書店では全国対応の宅配買取にて、『STUDIO VOICE』、古いカルチャー雑誌、音楽・アート・ファッション関連本などをお受けしております。
ご自宅やご実家の整理で、1980年代の『STUDIO VOICE』が何年分もまとまって見つかることがあります。
当時のカルチャー雑誌には、音楽やファッションだけでなく、アート、写真、映画、デザイン、海外文化、広告、誌面構成など、その時代ならではの空気が残っています。
『STUDIO VOICE』のほか、『宝島』『流行通信』『Olive』などのカルチャー雑誌、写真集、アートブック、音楽関連本などもあわせて査定可能です。
引っ越し、遺品整理、生前整理、実家じまい、蔵書整理、コレクション整理などで古いカルチャー雑誌の整理をご検討の際は、捨ててしまう前に一度ご相談ください。
お問い合わせフォーム、またはLINEより、お気軽にご相談ください。
お客様の大切なカルチャー雑誌を、次に必要とされる方へ橋渡しいたします。
Q&A
Q:1980年代中期の『STUDIO VOICE』も買取できますか?
A:はい。発行年代、号数、表紙、特集内容、掲載人物、保存状態などを確認したうえで査定いたします。
Q:1984年・1985年・1986年頃の号も対象ですか?
A:はい。1980年代中頃の号もご相談いただけます。複数年分まとまっている場合も査定いたします。
Q:初期のSTUDIO VOICEも一緒に出せますか?
A:はい。1970年代末から1980年代初期、中期、後期の号が混ざっていても問題ありません。
Q:『宝島』『流行通信』も一緒に出せますか?
A:はい。音楽、アート、ファッション、デザインなどを扱った同時代のカルチャー雑誌もまとめて査定いたします。
Q:ヤケや背表紙の傷みがあっても大丈夫ですか?
A:状態によって査定額は変わりますが、確認可能です。ヤケ、シミ、折れ、背表紙の傷みなどがある場合もご相談ください。
Q:大量にありますが対応できますか?
A:はい。1,000冊以上の大量のご依頼にも対応しております。表紙を1冊ずつ撮影していただく必要はありません。本棚や箱に入った状態など、全体量が分かる写真をお送りください。
Q:事前相談はできますか?
A:はい。背表紙や表紙、雑誌名、発行年代、特集内容、全体量が分かる写真をお送りいただければ、事前に確認いたします。




