『STUDIO VOICE(スタジオ・ボイス)』買取|古いカルチャー雑誌・サブカル雑誌もご相談ください
ご自宅やご実家の片付けで、古い『STUDIO VOICE(スタジオ・ボイス)』がまとまって出てくることがあります。
『STUDIO VOICE(スタジオ・ボイス)』は、音楽、映画、アート、写真、ファッション、文学、デザイン、サブカルチャーなどを扱ってきたカルチャー雑誌です。1970年代に創刊され、時代ごとのカルチャーや表現を誌面で紹介してきました。2009年に一度休刊しているため、古い号やバックナンバーは現在では中古で探されることが多く、特集内容によっては今でも関心を持たれる雑誌です。
『STUDIO VOICE』や古いカルチャー雑誌の整理をご検討中の方へ
『STUDIO VOICE』以外のサブカル雑誌・音楽雑誌・映画雑誌・アート雑誌・ファッション雑誌なども、まとめてご相談いただけます。まとまった冊数・段ボール単位の雑誌整理も歓迎しております。 写真や冊数の目安を添えていただけると、買取可能か確認しやすくなります。
松田書店では『STUDIO VOICE(スタジオ・ボイス)』の買取を行っています
松田書店では、昭和から平成にかけて発行されたカルチャー雑誌・サブカル雑誌・音楽雑誌・映画雑誌・アート雑誌の買取を行っております。
『STUDIO VOICE』は、同じ雑誌名でも、発行時期、特集内容、表紙、掲載されているアーティストや文化人によって探している方がいる雑誌です。特に1980年代・1990年代・2000年代の号、音楽・映画・写真・アート・ファッション・デザイン関連の特集号、人気アーティストや文化人のインタビュー掲載号などは、内容を確認しながら査定いたします。
また、当時のクラブカルチャー、映画、現代美術、写真、デザイン、ファッション、音楽シーンなどに関心を持つ方から探されることもあります。
古い『STUDIO VOICE』がまとまって残っている場合は、処分する前に一度ご相談ください。
評価されやすい『STUDIO VOICE』の特徴
以下のような号は、表紙や掲載内容、発行時期を確認しながら査定いたします。
- 1970年代・1980年代・1990年代・2000年代の古い号
- 創刊初期の号
- 音楽・クラブカルチャー関連の特集号
- 映画・写真・アート・デザイン関連の特集号
- ファッション・ストリートカルチャー関連の掲載号
- 海外カルチャーや都市文化を扱った号
- 人気アーティスト・映画監督・写真家・デザイナー・文化人の掲載号
- 別冊・増刊号・関連ムック
- 保存状態が良いもの、まとまった冊数があるもの
- 他のサブカル雑誌・音楽雑誌・アート雑誌と一緒に残っているもの
カルチャー雑誌は、特集内容や掲載人物、誌面デザイン、写真、広告などを含めて探している方がいます。実際の評価は、号数、掲載内容、保存状態、付属物の有無、まとまった冊数などによって変わりますので、写真や冊数の目安を添えて事前にご相談ください。
音楽・映画・アート・ファッション関連の号も
『STUDIO VOICE』は、時代ごとのカルチャーを横断的に扱ってきた雑誌です。
- 音楽・クラブカルチャー・DJ関連の特集号
- 映画監督・俳優・映像作家のインタビュー掲載号
- 写真家・現代美術・アート関連の特集号
- デザイン・建築・グラフィック関連の掲載号
- ファッション・ストリートカルチャー関連の号
- 海外都市・サブカルチャーを扱った号
- 文化人・作家・ミュージシャンのインタビュー掲載号
こうした号は、昭和・平成のカルチャーや出版文化、音楽・映画・アート・ファッションに関心のある方から探されることがあります。特に古い年代の号や、まとまった冊数で残っているものは、内容や状態を見ながら査定いたします。
STUDIO VOICE以外のサブカル雑誌・カルチャー雑誌もまとめてご相談いただけます
松田書店では、『STUDIO VOICE』だけでなく、昭和・平成のサブカル雑誌、カルチャー雑誌、音楽雑誌、映画雑誌、アート雑誌などもまとめてご相談いただけます。
- 『宝島』
- 『別冊宝島』
- 『宝島30』
- 『ビックリハウス』
- 『遊』
- 『Quick Japan』
- 『月刊カドカワ』
- 『SWITCH』
- 『relax』
- 『流行通信』
- 『Olive』
- 『CUTiE』
- 『ロッキング・オン』
- 『ミュージック・マガジン』
- 『DOLL』
- 古い音楽雑誌・映画雑誌・アート雑誌
- サブカルチャー関連のムック・別冊・特集本
複数の雑誌が混ざっている場合や、年代・号数がはっきり分からない場合も、まとまった量がありましたらお気軽にご相談ください。
まとまった冊数・大量のカルチャー雑誌整理にも対応しています
段ボール単位で保管されている『STUDIO VOICE』や、サブカル雑誌・音楽雑誌・映画雑誌・アート雑誌・ファッション雑誌などが混ざった蔵書整理、実家じまいで出てきた大量の雑誌なども、内容を確認しながら査定いたします。
年代や号数がはっきり分からない場合でも、全体の写真、表紙や背表紙の写真、段ボールの数、冊数の目安などをお知らせいただければ、買取可能か確認しやすくなります。表紙を1冊ずつ撮影していただく必要はありません。背表紙が見える写真でもOKです。
古いカルチャー雑誌は捨てる前にご相談ください
古い雑誌は、重くて場所を取るため、片付けの際に古紙回収へ出されやすいお品物です。しかし『STUDIO VOICE』のような雑誌は、当時の音楽、映画、アート、写真、ファッション、デザイン、サブカルチャーなどを探している方がいる場合があります。
ご実家の押し入れ、倉庫、本棚、段ボールの中から古いカルチャー雑誌やサブカル雑誌がまとまって出てきた場合は、処分する前に一度ご相談ください。松田書店では宅配買取にて、全国から古本・雑誌・資料類をお受けしております。
『STUDIO VOICE(スタジオ・ボイス)』買取のよくある質問
Q:古い『STUDIO VOICE』は買取できますか?
A:年代や内容、状態によって査定いたします。1980年代・1990年代・2000年代の号や、音楽・映画・アート・ファッション関連の特集号、まとまった冊数がある場合は、処分する前に一度ご相談ください。
Q:STUDIO VOICE以外のサブカル雑誌も一緒に相談できますか?
A:はい。『宝島』『ビックリハウス』『Quick Japan』『月刊カドカワ』『SWITCH』『relax』など、古いサブカル雑誌・カルチャー雑誌もあわせてご相談いただけます。
Q:音楽雑誌や映画雑誌も一緒に相談できますか?
A:はい。音楽雑誌、映画雑誌、アート雑誌、ファッション雑誌、関連ムックなども内容を確認しながら査定いたします。
Q:年代や号数が分からなくても大丈夫ですか?
A:大丈夫です。表紙や背表紙、段ボールに入った状態の写真などをお送りいただければ、内容を確認しやすくなります。冊数の目安もあわせてお知らせください。
Q:状態が悪い雑誌でも相談できますか?
A:ヤケ、スレ、折れ、経年による傷みなどがある場合でも、内容や年代、まとまった量によって査定できる場合があります。ただし、欠ページや大きな破損があるものは評価が難しくなることがあります。状態が分かる写真を添えてご相談ください。
Q:大量のカルチャー雑誌でも相談できますか?
A:はい。まとまった冊数や段ボール単位の整理も歓迎しております。『STUDIO VOICE』だけでなく、音楽雑誌・映画雑誌・アート雑誌・サブカル雑誌が混ざっている場合もご相談ください。冊数の目安や全体写真をお送りいただけると確認しやすくなります。
Q:宅配で送る前に、事前に相談できますか?
A:はい。フォームまたはLINEより事前にご相談いただけます。写真、冊数、年代、雑誌名、表紙や特集内容の目安などをお知らせいただけると、買取可能か確認しやすくなります。
『STUDIO VOICE』や古いカルチャー雑誌の整理をご検討中の方へ
『STUDIO VOICE』以外のサブカル雑誌・音楽雑誌・映画雑誌・アート雑誌・ファッション雑誌なども、まとめてご相談いただけます。まとまった冊数・段ボール単位の雑誌整理も歓迎しております。 写真や冊数の目安を添えていただけると、買取可能か確認しやすくなります。



