昭和の自動車雑誌を買取|Motor Magazine・AUTO BYなど1970年代資料を査定
買取品詳細
| 買取品目 | Motor_Magazine_AUTO_BY_モトライアン_三菱自動車工学_1970年代まとめ | ||
|---|---|---|---|
| ご住所 | 埼玉県さいたま市 | 買取方法 | 宅配買取 |
スタッフから一言
昔の自動車雑誌やバイク雑誌、技術資料が、ご自宅にまとまって残っていませんか?
このたび、埼玉県さいたま市のお客様より、『Motor Magazine』『AUTO BY』『モトライアン』など、1970年代の自動車雑誌・バイク雑誌・技術資料をまとめてお譲りいただきました。
大切なお品物をお送りいただき、誠にありがとうございました。
1970年代の自動車雑誌・技術資料について
1970年代は、日本の自動車産業が大きく発展していた時代です。
高度経済成長期から続くモータリゼーションの広がりの中で、国産車・輸入車・二輪車に関する情報が、自動車雑誌やバイク雑誌で活発に紹介されていました。
この時代の自動車雑誌には、新車紹介だけでなく、試乗記、技術解説、整備情報、レース情報、広告、メーカーの動向など、当時の自動車文化を知るための情報が多く残されています。
現代ではインターネットで情報を調べることができますが、当時の雑誌にしか残っていない記事や写真、広告、技術解説もあります。
そのため、古い自動車雑誌や技術資料は、旧車ファン、レストア関係者、研究者、資料収集家の方から探されることがあります。
『Motor Magazine』『オートバイ』などの古い雑誌は資料性があります
『Motor Magazine』は、1955年創刊の歴史ある自動車雑誌です。
国産車・輸入車を問わず、自動車に関する幅広い情報を扱ってきた雑誌で、古い号には当時の車種、試乗記、広告、技術解説などが残されています。
また、『AUTO BY(オートバイ)』のようなバイク雑誌にも、当時の二輪車文化を知るための情報が掲載されています。
車両紹介、レース情報、用品、ツーリング、カスタムなど、バイクをめぐる文化や流行を知る資料として見られることもあります。
松田書店では自動車雑誌・バイク雑誌・技術資料の買取を行っております
松田書店では、古い自動車雑誌、バイク雑誌、旧車資料、メーカー技術資料の買取を行っております。
たとえば、
- Motor Magazine
- CAR GRAPHIC
- AUTO SPORT
- 月刊オートバイ
- バイク雑誌
- 旧車関連雑誌
- メーカー技術資料
- 整備書
- パーツリスト
- カタログ
- 広告資料
なども、内容や年代、冊数などを確認しながら査定いたします。
ISBNやバーコードのない古い雑誌・専門書も査定対象です。
チェーン店では値段がつきにくい専門的な資料や古い雑誌でも、年代・ジャンル・内容・全体量などを見ながら、丁寧に確認いたします。
まとまった量の自動車雑誌・資料もご相談ください
自動車雑誌やバイク雑誌、メーカー資料は、趣味のコレクションとして長年まとめて保管されているケースがあります。
松田書店では、数十冊から、数百冊・数千冊以上の大量のご依頼まで対応しております。
量が多い場合でも、宅配買取で全国からお受けできます。
本棚に並んだ状態や、箱に入った状態、背表紙が見える写真などをお送りいただき、買取についてご相談ください。
表紙を1冊ずつ撮影していただく必要はありません。まずは、お手元の雑誌や資料の量・内容が分かる写真をお送りいただければ大丈夫です。
古い自動車雑誌・バイク雑誌の整理をご検討中の方へ
ご自宅やご実家に、1970年代の自動車雑誌やバイク雑誌、メーカー技術資料がまとめて残っていることがあります。
引っ越し、遺品整理、生前整理、実家じまい、蔵書整理、趣味のコレクション整理などで、古い自動車関連資料の処分を検討される際は、捨ててしまう前に一度ご相談ください。
『Motor Magazine』『CAR GRAPHIC』『AUTO SPORT』『月刊オートバイ』などの古い雑誌のほか、カタログ、整備書、パーツリスト、メーカー資料なども、あわせて査定可能です。
松田書店では、全国対応の宅配買取にて、古い自動車雑誌・バイク雑誌・専門書などをお受けしております。
お問い合わせフォーム、またはLINEより、お気軽にご相談ください。
お客様の大切な資料を、次に必要とされる方へ橋渡しいたします。
Q&A
Q:1970年代の自動車雑誌でも買取できますか?
A:はい。年代や内容、保存状態、冊数などによって査定可能です。
Q:『Motor Magazine』などの古い号も対象ですか?
A:はい。古い自動車雑誌のバックナンバーも査定対象です。
Q:メーカーの技術資料も買取できますか?
A:はい。自動車メーカーの技術資料、技報類、社内資料なども内容によって査定可能です。
Q:状態が悪くても大丈夫ですか?
A:経年によるヤケや傷みがあっても査定可能です。ただし、強い破れ・水濡れ・カビなどがある場合は内容によって判断いたします。
Q:バイク雑誌も一緒に出せますか?
A:はい。自動車雑誌だけでなく、バイク雑誌もまとめて査定可能です。
Q:整備書やパーツリストも対象ですか?
A:はい。整備書、パーツリスト、カタログ、広告資料などもあわせて査定可能です。
Q:大量にありますが対応できますか?
A:はい。まとまった量のご依頼にも対応しております。まずは本棚や箱の状態が分かる写真をお送りください。
Q:事前相談はできますか?
A:はい。背表紙や表紙、冊数の雰囲気が分かる写真をお送りいただければ、事前に確認いたします。




