昭和カルチャー誌『流行通信』を買取しました|デザイン・カルチャー雑誌強化中
買取品詳細
| 買取品目 | 流行通信 1741978昭和53.8 土屋耕一の夏五題 なにやら歳時記風秋川リサ笈田ヨシ(笈田勝弘)×扇田昭彦対談 | ||
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| ご住所 | 東京都世田谷区 | 買取方法 | 宅配買取 |
スタッフから一言
このたび東京都世田谷区のお客様より、カルチャー雑誌をお売りいただきました。
お譲りいただいたのは、『流行通信』No.174(1978年8月号)。土屋耕一による「夏五題」や、俳優・演出家の笈田ヨシ(笈田勝弘)と扇田昭彦氏の対談、モデル秋川リサのグラビアなどを収録した、カルチャー色の濃い号です。
1970年代の貴重な雑誌をお送りいただき、誠にありがとうございました。
『流行通信』は、ファッションとアート、そして広告や演劇なども交えた、日本独自のカルチャー誌として長年親しまれてきた雑誌です。特に1970年代のバックナンバーは、当時の感性を凝縮したような内容で、ファッションの変遷や社会背景を読み解くための資料としても価値があります。
松田書店では、こうした1970年代〜80年代のアート・デザイン・カルチャー系雑誌を幅広く買取しています。
『流行通信』はもちろん、『スタジオボイス』なども買取対象です。
ISBNやバーコードのない古い雑誌・専門書・紙ものも査定対象です。状態が多少劣化していても、内容に価値があればしっかりと評価いたします。
まとまった量のご依頼も大歓迎です。倉庫の整理、アトリエの片付け、古い雑誌の山なども、ぜひまとめてご相談ください。
タイトルがわかる背文字が写った写真をお送りいただければ、写真だけでの事前査定も可能です。
フォームまたはLINEから、気軽にお問い合わせいただけます。
松田書店では、昭和のサブカル・アート・デザイン系雑誌の買取実績も豊富にございます。
お客様の大切な資料を、必要とする次の世代へと責任をもって引き継ぎます。
Q&A
Q1:『流行通信』のようなカルチャー雑誌でも売れますか?
A:はい、内容や年代によっては非常に評価の高い雑誌です。
Q2:ISBNやバーコードがない雑誌も買取対象ですか?
A:もちろんです。古い雑誌・紙ものはすべて対象です。
Q3:シミやヤケがあっても査定してもらえますか?
A:経年劣化は問題ありません。内容重視で査定いたします。
Q4:他の『流行通信』の号もまとめて送れますか?
A:大歓迎です。シリーズでのご依頼はより正確な査定が可能です。
Q5:写真だけで事前に見積もってもらえますか?
A:可能です。表紙・発行号・全体量が分かる画像をお送りください。
Q6:広告系の古い雑誌やデザイン誌も買取してますか?
A:はい、広告・デザイン・コピーライティング関連も積極的に買取しています。
他にも『流行通信』や昭和のカルチャー雑誌がございましたら、ぜひ松田書店までご相談ください。
サブカルチャー、アート、演劇、広告に関する紙もの資料を、次に活かすお手伝いをさせていただきます。




