古い着物雑誌を買取しました|きものと着つけ’85 当時物
買取品詳細
| 買取品目 | きものと着つけ‘85 紺野美沙子 和由布子 | ||
|---|---|---|---|
| ご住所 | 京都府京都市 | 買取方法 | 宅配買取 |
スタッフから一言
ご自宅に、1980年代のきもの雑誌や、着つけ・和装文化を紹介した専門誌は残っていませんか?
このたび、京都府京都市にお住まいのお客様より、
「きものと着つけ ‘85」を宅配買取しました。
本号には、女優として活躍していた紺野美沙子、和由布子が登場し、昭和60年当時の和装美を伝える貴重な一冊となっています。
1985年(昭和60年)は、バブル期直前の時代で、伝統文化と現代感覚を融合させた表現が多く見られます。
1980年代の和装雑誌は、戦後の着物文化が一段落し、次世代へ継承されていく過渡期の記録でもあります。帯結びの流行、色柄の傾向、写真表現などは、現在の視点で見ると非常に興味深く、研究資料として探されることも少なくありません。
ISBNやバーコードのない古い雑誌・専門書・紙モノも査定対象です。和装雑誌、着付け本、文化資料なども問題ありません。
写真だけで事前査定できますので、処分を考える前にぜひ一度ご相談ください。
松田書店では、きもの雑誌・和装文化資料・1980年代生活文化関連資料の買取実績も多数ございます。きものと着つけ、美しいキモノ、装苑の和装特集号など、関連ジャンルも併せて買取しております。
全国どこからでも宅配買取を承ります。
昭和の和装美を伝える貴重な一冊を、次の世代へ。松田書店が責任を持ってお預かりいたします。
よくあるご質問(Q&A)
Q1. 1980年代のきもの雑誌でも買取できますか?
A. はい、昭和期の和装雑誌も買取対象です。
Q2. 着つけ本や実用書も査定できますか?
A. 可能です。和装関連の紙ものは幅広く扱っています。
Q3. 経年によるヤケやシミがあっても大丈夫ですか?
A. 当時物としての価値を考慮して査定いたします。
Q4. 他の年代のきもの雑誌もまとめて送れますか?
A. もちろん可能です。まとめての方が査定しやすくなります。
Q5. 女性誌の和装特集号も買取対象ですか?
A. はい、特集号・別冊も査定可能です。
Q6. 事前に査定額を知ることはできますか?
A. 写真をお送りいただければ事前査定が可能です。




